概要

カスタマーサクセスの指標として頻繁に話題に上がる「カスタマーヘルススコア
ビジネスモデルによってヘルススコア定義が異なるため、

  • 「ヘルススコアをどう作ればいいのかわからない」
  • 「ヘルススコアをどのタイミングで導入するべきか迷っている」
  • 「ヘルススコアを作ったはいいが活かせていない」
  • 「KPI運用がアナログで、毎回データ抽出に時間がかかっている」

上記のような悩みを抱えているカスタマーサクセス / CS Opsの担当者は多いのではないでしょうか。
今回は、データ分析基盤サービス「trocco®」を提供する弊社のCS Opsが、何故?どのように?カスタマーヘルススコアを導入したか、導入した結果どうなったかについて語ります!

また、セミナーの中で「カスタマーサクセス × データ」についても触れていければと考えております。

こんな方におすすめ

  • CS(カスタマーサクセス)のいる組織で働く人
  • CS Ops / Sales Opsに力を入れていきたい組織で働く人
  • データを活用してカスタマーヘルススコアを導入したい/している人
  • BtoB SaaS企業でセールスプロセス / 顧客の状態を科学していきたい人
  • 顧客データをビジネス価値へと転換していきたい組織で働く人

当日のスケジュール

12:00 開始のご挨拶とセミナー概要説明
12:05

trocco®のCS組織の全体像

12:15

trocco®流カスタマーヘルススコアの作り方/b>

・なぜカスタマーヘルススコアが必要になったか?
・troccoのヘルススコア定義
・自動化するデータドリブンなヘルススコアKPI管理
・スコアのある世界 vs スコアのない世界
12:45

質疑応答

お申し込み時のフォームにご入力いただいた事前質問やチャットでいただいた質問にお答えいたします。
※時間の都合上、返答できない質問があることご了承ください。
12:55

締めの挨拶

※ タイムスケジュールはあくまで目安です。

登壇者

松野尾 悠仁

株式会社primeNumber カスタマーサクセス本部 カスタマーサクセスエンジニア

松野尾 悠仁

一橋大学社会学部を卒業後、8年間社交ダンス講師を経験。その後、ITベンチャーでデータアナリストを経て、2021年3月にprimeNumberへCSE(カスタマーサクセスエンジニア)として入社。日々の顧客対応や、お客様満足度の見える化のための数値設計からダッシュボード構築まで幅広い業務に従事。また、他部署の業務改善サポートも兼任しており、社内全体のデータマネジメントにも貢献している。

中村 祐太

株式会社primeNumber カスタマーサクセス本部 Head of Customer Success

中村 祐太

早稲田大学卒業後、新卒入社した独立系SIer企業にて製造業向けPLMパッケージ導入のプロジェクトリーダーに従事。その後、2020年にカスタマーサクセス立ち上げメンバとして株式会社primeNumberに参画。以来、trocco®︎ユーザーへのオンボーディング支援、活用促進のためのプラン提案等の顧客対応からCS業務の最適化まで幅広い業務を担当。現在はHoCSとしてチームマネジメントや顧客の声を開発チームへフィードバックすることを率先しプロダクト推進も牽引している。

開催情報

開催日時 2022年12月21日(水) 12:00 – 13:00
参加費 無料
参加方法 オンライン
お申し込み後、オンラインセミナー参加用のzoom URLをメールにお送りいたします。
主催企業 株式会社primeNumber

注意事項

  • 応募者多数の場合、抽選とさせていただきます。
  • プログラムは変更となる場合がございます。
  • 学生の方は参加をご遠慮いただいておりますので、あらかじめご了承ください。
  • 複数名のご参加を予定されている場合でも、お手数ですが1名ずつのお申込が必要となります。
  • お申込みには、おひとり様につき1つのメールアドレスが必要となります。
  • セミナー参加用のURLは、各お申込者様専用のものとなります。他の方との共有はお控えください。