開催日時

2022年01月26日(水) 15:00 – 16:00

(オンライン開催)

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概要

DXが急務ではあるものの、“肝心のデータは事業部ごとに散在・サイロ化して横串での分析ができない”、“パフォーマンスが遅い、システムの運用保守に追われて新規の取り組みに時間が割けない”など、様々な課題に直面してどこから着手したら良いのかわからないといったご相談をいただくケースが増えています。

本セミナーでは、先進企業がデータ活用プラットフォームとしてSnowflakeを選んだ背景とその効果、またSnowflake導入時の課題となる周辺システムとの連携をtrocco®️で解決した手法について最新ユーザ事例をとおしてご紹介します。

当日のスケジュール

Time コンテンツ
14:45 受付
15:00 セッション1
~ユーザ事例をとおしてデータクラウド Snowflakeの導入効果に迫る~
「パフォーマンス向上、コスト最適化、運用負荷削減」 のビフォー・アフター

デジタルとデータを活用してDXを実現し事業価値をクイックに生み出すためのクラウド型データ基盤として注目を集めるSnowflakeは、この1年で国内における本格的な利用実績が発表されるようになりました。
本セッションでは、クラウド型データウェアハウスSnowflakeの特長が導入企業各社のデータ活用にどのような変化と効果をもたらしたのか、その効果を実例とともに解説します。――登壇者――株式会社ジール
ビジネスディベロップメント部 マネージャー
亀井 美佳 氏

15:25 セッション2
国内200社以上が導入するデータ統合自動化SaaS「trocco®️」のご紹介

データ分析の8割を占めるといわれる「準備」の工数を最大90%削減できるtrocco®️は、Snowflakeと周辺システムのデータの連携(抽出・変換・格納)や運用を自動化し、スピーディーにデータ活用環境を整備することができます。削減したコストで本来注力すべきデータ分析業務に集中できる、と注目を浴びている日本発のマネージドETL&ワークフローサービスの基本的な機能紹介やSnowflakeとtrocco®️を組み合わせて活用する場合のメリットを、事例を交えて解説します。――登壇者――株式会社primeNumber
カスタマーサクセス本部
Head of Business Development
下坂 悟

15:50 質疑応答
16:00 終了

※ タイムスケジュールはあくまで目安です。
※ プログラムは変更となる可能性があります。随時更新いたします。

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